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20の日は京都にいました。
京都→夕方から職場で深夜3時まで働きました。
なのでPCに触れなかっただけで、忘れたわけではないんですよ。
水無月誕生際に文を投稿しましたー。
自分にしては、珍しく羞恥心を感じています・・・・・。
でも、まあ、いっか。
他の素敵な作品の引き立て役くらいには、なったはず(・・多分
ああ、昨日の誕生日絵チャでたかったな・・。
悔しいわー。
友達と泊まりで京都、すっごく楽しかったです(^^
るろ剣のことを考えると余計に楽しいし(笑
新撰組グッズとかあるとドキドキする自分がおかしい。
清水寺はやっぱり最高!
清水寺で、幸運のお守りの、桜の鈴を、友達とおそろいで買ってきました。
その鈴を「どこにつけるか」と話をしていたら、
店員さんじゃなくって・・神社の人が「仲良しなんですね」っと笑われた。
・・・いい年して、騒いでごめんなさい。
宇治市に行って平等院をみてきましたよ。
十円玉のところです^^
そして抹茶ソフト、抹茶とよもぎもちを食べてきましたー。
ホントどれだけ食べるつもりだろって感じ(笑
ああ、また行きたいよ、京都。
ホント大好きだよ、京都・・。
そうそう、↓の破妖の続き書いてもいいかな?
某さまの日記で書かれたのってこれのことかしら?
違ったら、ちょっと恥ずかしい(笑
『たっぷり字書きさんバトン』答えてくださった方ありがとうございましたーv
えへへ、尊敬する大好きな方々の回答みられて、幸せなのさ(^^)
あと某さまの(今更某さまにする必要性があるかは不明)、壱万ヒット小説楽しかったですー。
あとがきも含めて(^^)
二刀流で絵も小説も質が高くてすごいですね。
・・自分文字オンリーなので、これでいいのか?
あまり悩まずに書きすぎなのか・・・。
下レスです。
あらすじと世界設定
人間と魔性(魔族や妖魔みたいなたぐいのもの)が共存する世界でのお話です。
魔性はいくつかのランクにわかれており、力が強い魔性ほど、容姿が美しいという特徴を持っています。
魔性は少なくとも2つ以上の命をもっていて、普通の人間では、殺せません。
唯一、対魔性の能力者であるものたちは、「浮城」という場所で生活しています。
「浮城」の人間の能力は大きくわけて、3タイプ。
魔性を殺すことの出来る破妖剣士、魔性を封じることが出来る捕縛師、魔性を仲間に引き込むことができる能力をもつ魅縛師です。
「浮城」の能力者たちには、魅縛師によって人間の仲間に変えられた魔性、「護り手」という相棒がいます。
魔性に脅えて生活する人々は、「浮城」に住む魔性に抗する力を持つ能力者たちに頼るしかありませんでした。
登場人物紹介
・薫
主人公。最強の破妖の剣「紅蓮姫」に選ばれた破妖剣士。
世界に5人しかいな妖主(魔性の王様)の一人「金の君」と、先代の浮城の長の間に生まれた、半人半妖。
その特殊な出生のせいで、相棒である「護り手」がいない。
・剣心
正体不明の上級魔性。
護り手のなり手がいなかった薫の前に突然現れ、そのまま護り手として居付いてしまうことになる。
元ネタは前田珠子先生の破妖の剣。
破妖の剣の世界設定をそのまま借りたパロですが、
元ネタ知らなくてもよめます。
完全なパロではなく、設定を自分好みにいじっています
興味がある方は、本編を読むをクリックしてください。
少なくとも元ネタの「破妖の剣」は面白いです。
ただ・・・続きが中々でませんが(苦笑)
早く完結させてくれ!
何年待たせれば気が済むんだー。
手違いでオフの予定がずれたので、昨日の夜は暇になり、
誰か私の相手でもしてくれる人いないかなってことで茶会を開きました。
参加者
霖雨様
雷葵様
鷹弥様
緑様
+私
突発なのに、ありがとうございましたv
出来事
○ある企画について
○霖雨様のお題素敵だったよっと感想を述べたら、「姉さんもやってみない?」と誘われた。
雷葵様にも許可貰ったので、いつかやらせていただきます。
○雷葵様、鷹弥様のコラボvv萌えすぎてやばかったvv
○雷葵様のログをニ枚もとり損ねた・・。
○温度や雪について・・。
27日の茶会は、最後までいたい・・。
28日に友達と約束をしてしまったので、多分無理だろうけど・・。
皆様の参加をお待ちにしていますv
(宣伝終了)
うゆ様へ相互リンクお礼小説を届けました。
空は青く 花は舞いの番外偏というか、11話と12話の間の話になります。
ウチでも展示するつもりですが、
うゆ様のサイトBonjour!(相互サイトさま2のページから飛べます)で読めますので、
興味のある方は、どうぞ。
ちょっとの間だけ絵チャにいます。